1/31・2/1さいたま新都心けやきひろばに登場
26年は「ベトナム人民軍」と提携開始。
ベトナムは軍がコーヒー生産をする珍しい国です。
正規軍が作る最高の木・土壌・設備・人員で特別なコーヒーを収穫させてもらいました。
満を持して日本に輸出開始。
スペシャルティーの三角形の上層部に位置する珍しいコーヒーです。
体内発酵・自園飼育・自園栽培・AI焙煎・全品空輸・シンプル包装(プレゼントはやや不向きかもしれません)・広告一切無し・土から作りお客さんに淹れるまで・日本に店舗は無し・自宅でこっそり飲んでほしい・・がキーワードのコーヒー農園です。
販売のコンセプトは
「誰でもおうちで簡単にカフェ以上の味」
当社はドリッパーや紙のフィルターはダイソーさんやセリアさんのを、サーバーのポットはニトリさんのを提供時に利用しています。全国どこでも手に入る手軽なアイテムでどなたでもカフェを超えるのが目標です。
ご自宅こそ最高峰のカフェになります。
難しい機器や高価な道具は無くても最高の味は出ます。
ベトナム3省にまたがり日本人が管理しています。オリジナルのコーヒードリッパーの生産販売、近年は各種価格上昇に対応するため養蜂に本格参入、四つ星受賞するまでに育ったコーヒーの花のハチミツも生産しています。
生産量が少ないため、日本では東武百貨店を中心にデパートでの不定期販売、催事や各地のイベントにお邪魔しています。出店スケジュールはInstagramにてお知らせしています。
店頭では豆をしっかり使用しており、さっぱりよりもコクや奥深いコーヒーになっています。
リベリカ種は世界のコーヒー農家が1%も生産しない豆で7度の農園訪問で日本での販売を許可され、エクセルサ種に至ってはまず日本で見かけない豆です。ベトナム全土で3連覇中の提携園から安定調達してご紹介しています。
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【20%増量・送料無料】26年コピルアク粉末120g 定番ロングセラー ペーパードリップ抽出向け
¥2,390
催事開催時店頭で絶大な人気を誇る「コピルアク(ジャコウネコのコーヒー)」。 コーヒーフェスでは1時間半待ちを生んだ、話題の一杯です。 今回「少し試してみたいんだけど。。」というお客様のために100gのパックを初めてご用意しました。 ただ、私達の希望として「たくさん飲んでほしい」ので10杯分になるように 20%増量してご紹介スタートです。 年末年始にかけて、ジャコウネコの一部引っ越しや自然災害の影響により、生産量は一時的に大きく減少しました。 現在は環境も落ち着き、移転先農園からの供給も安定してきました。 さらに災害時のリスクヘッジの要素として、 25年よりザライ省でもジャコウネコの一部移転飼育を開始。 26年出荷分からはこのザライ省のロットも使用しており、 味わいはより厚みが増し、奥行きのある香りへと進化しています。 使用する豆はザライ省に加え、 ベトナム・ダクラク省バンメトートと ラムドン省ダラットのプレミアムコーヒー。 これら3省を融合、雑味・えぐ味を限界まで削ぎ落とす再設計を行いました。 26年モデルの仕上がりとして、 苦味は昨年25年より抑え、香りの優雅さは増し 上品な甘さが出ました。 また冷めてからのコーヒーの輪郭もしっかりとしてます。 いくつもの繊細な香味が駆け抜けていくイメージへ。 リッチさ、芳醇さがありながら、後味はスッと抜けていく—— 店頭で感じたあの高揚感を、ご家庭でも再現できる味を目指しています。 挽いた状態でのお届けですが、 通常の粉よりも香りと味の広がりが長持ちするよう改良を重ねました。 ベトナム式ドリッパーはもちろん、 一般的なペーパーフィルターでも問題なく抽出可能です。 ジャコウネコは専用に整備された農園で夜20時以降に自由に行動し、 デザート感覚で自ら完熟果実を探しに行きます。 「食べたくなければ、食べなくていい」 そんな方針のもと、無理な給餌は一切行っていません。 その代わり運動量は抜群にあり、寿命は他のジャコウネコのコーヒーより5倍ほどというのが証明しています。 そのため、製法や発酵へのアプローチは他農園の商品とは異なります。 あらかじめご了承ください。 現在は送料負担を抑えるため、 簡素な白い袋や無地パッケージ等でのお届けとなります。 桐箱などの豪華な外装はありませんが、 味と香りにすべてを注いだ仕様です。 価格の背景には、直営農園でのコーヒー栽培とジャコウネコ飼育があります。 土づくりから始まり、乾燥・発酵・焙煎、ベトナム国内配送、輸出、日本での提供まで—— 0から100まで一貫して行う、非常に稀な農園です。 抽出量の目安として、 200gの場合、3杯ずつ淹れた場合は最大約4,000ml強、200ml換算で約20杯分。 1杯ずつ丁寧に淹れても約16杯分楽しめます。 「誰でも、どこでも、店頭のあの興奮を再現できる」 実際に店頭では、セリアのドリッパー × ダイソーのペーパーフィルターを使用。 高価な機器は一切不要です。 ※本商品はストレートではなくブレンドです。 ※挽いた状態でのお届けとなります。 ※袋の色・デザインは価格安定化のため頻繁に変わりますが、味・香りは同一です。 ※配送費削減のため袋を平らにして出荷します(品質に影響はありません) ※賞味期限は1年。冷凍保存で香りがより長持ちします。 ※水出しにはやや不向きです。熱湯抽出を推奨します。 ※他社様コピ・ルアクのご提案・分析はお受けしておりません。 機会がございましたら、百貨店をはじめ、各地の催事・POP-UPにもぜひお越しください。
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コピルアク×リベリカの新作10杯分「リベルアク」
¥2,400
Venustyleとして、2017年の創業以来 初めて作ったブレンドです。 価格は送料込みで1杯258円。 しかし本当のポイントは価格ではありません。 このコーヒーはコピルアク × リベリカ種というカフェ業界未踏の組み合わせ。 誰もやっていないからこそ面白く珍しいです。 AIと焙煎設計の相談をしていたときのことです。 「リベリカ種を生産されているようなので コピ・ルアクにリベリカを合わせてはどうですか?」 ── ちなみに当園リベリカを生産していません。提携園からです。 それでもAIは、妙に自信満々でした。 理由を聞くと、こう返ってきました。 「芳醇で花のような香りの豆に コピ・ルアクの滑らかな質感と甘い後味が重なります。 ── 結果、 言われた通りの味になりました。 花の香り、厚み、奥行き。アメリカンでも負けない存在感 リベリカのゴージャスで花のような香りと甘さ。 そこに 体内発酵コーヒーであるコピルアクのコクと質感が加わり、 軽めに淹れても、味が薄くならない。 濃い味付けの料理と、コーヒーそのものだけでも成立するコーヒーです。 このブレンドを、 『リベルアク』 と名付けました。 キーワードは 「心を満たすハイエンド」 特別感はあるけれど、構えずに飲める。 通常より少し小さなサイズで、お試しやすくご用意しました。 ※写真 1枚目イメージ 2枚目リベリカ種収穫直後(25年12月撮影) 3枚目 上段:リベリカ種 下段:コピルアク 4枚目:ブレンド後の色味 ※粉で袋詰めしています ペーパーフィルター/フレンチプレス/ベトナムドリッパー お好みの抽出でお楽しみください。 ※ジャコウネコにリベリカ種は直接与えていません。 ※1杯12g換算 1袋120g入り
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【送料無料】26年モデルコピルアク粉末200g 定番ロングセラー ペーパードリップ抽出向け
¥4,280
催事開催時店頭で絶大な人気を誇る「コピルアク(ジャコウネコのコーヒー)」。 コーヒーフェスでは1時間半待ちを生んだ、話題の一杯です。 年末年始にかけて、ジャコウネコの一部引っ越しや自然災害の影響により、生産量は一時的に大きく減少しました。 現在は環境も落ち着き、2月以降は移転先農園からの供給も安定する見込みです。 さらに災害時のリスクヘッジの要素として、25年よりザライ省でもジャコウネコの一部移転飼育を開始。 26年出荷分からはこのザライ省のロットも使用しており、 味わいはより厚みが増し、奥行きのある香りへと進化しています。 使用する豆はザライ省に加え、 ベトナム・ダクラク省バンメトートと ラムドン省ダラットのプレミアムコーヒー。 これら3省を融合、雑味・えぐ味を限界まで削ぎ落とす再設計を行いました。 26年モデルの仕上がりとして、 苦味は昨年25年より抑え、香りの優雅さは増し 上品な甘さが出ました。 また冷めてからのコーヒーの輪郭もしっかりとしてます。 いくつもの繊細な香味が駆け抜けていくイメージへ。 リッチさ、芳醇さがありながら、後味はスッと抜けていく—— 店頭で感じたあの高揚感を、ご家庭でも再現できる味を目指しています。 挽いた状態でのお届けですが、 通常の粉よりも香りと味の広がりが長持ちするよう改良を重ねました。 ベトナム式ドリッパーはもちろん、 一般的なペーパーフィルターでも問題なく抽出可能です。 ジャコウネコは専用に整備された農園で夜20時以降に自由に行動し、 デザート感覚で自ら完熟果実を探しに行きます。 「食べたくなければ、食べなくていい」 そんな方針のもと、無理な給餌は一切行っていません。 その代わり運動量は抜群にあり、寿命は他のジャコウネコのコーヒーより5倍ほどというのが証明しています。 そのため、製法や発酵へのアプローチは他農園の商品とは異なります。 あらかじめご了承ください。 現在は送料負担を抑えるため、 簡素な白い袋や無地パッケージ等でのお届けとなります。 桐箱などの豪華な外装はありませんが、 味と香りにすべてを注いだ仕様です。 価格の背景には、直営農園でのコーヒー栽培とジャコウネコ飼育があります。 土づくりから始まり、乾燥・発酵・焙煎、ベトナム国内配送、輸出、日本での提供まで—— 0から100まで一貫して行う、非常に稀な農園です。 抽出量の目安として、 200gの場合、3杯ずつ淹れた場合は最大約4,000ml強、200ml換算で約20杯分。 1杯ずつ丁寧に淹れても約16杯分楽しめます。 「誰でも、どこでも、店頭のあの興奮を再現できる」 実際に店頭では、セリアのドリッパー × ダイソーのペーパーフィルターを使用。 高価な機器は一切不要です。 ※本商品はストレートではなくブレンドです。 ※挽いた状態でのお届けとなります。 ※袋の色・デザインは価格安定化のため頻繁に変わりますが、味・香りは同一です。 ※配送費削減のため袋を平らにして出荷します(品質に影響はありません) ※賞味期限は1年。冷凍保存で香りがより長持ちします。 ※水出しにはやや不向きです。熱湯抽出を推奨します。 ※他社様コピ・ルアクのご提案・分析はお受けしておりません。 機会がございましたら、百貨店をはじめ、各地の催事・POP-UPにもぜひお越しください。
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【送料無料】贈り物プレゼント1番人気 コピルアクドリップバッグ5杯セット
¥2,980
25年10月末にベトナム中部全域を襲った豪雨により、 コピルアクの生産がストップしました。 夜間の雷雨により巣箱からジャコウネコが出られないため、 安全のため通常の餌のみの飼育に切り替えて他の豆も輸送を止めました。 皆無事で地すべりも起きていないので雨の収まりを待って作業再開です。 いよいよ26年産の生産が再開しました。 新しい子たちも木登りデビューしています。 優雅な香りとリッチな味でテーブルを彩る「コピルアク」。 店頭やコーヒーフェスで一番人気です。 苗から店頭でドリップまで全て自分たちで完結しているから。 また、育てているジャコウネコ達も若干の天候や餌の食べ具合によりますが、 繁殖に成功し安定した量を生産できているからです。 またパッケージも無地にしており、メッセージを書き込めるだけでなく印刷代等を抑えさせて頂き味と香りに注力しています。 杜氏として発酵技術を研究する傍ら、今回のコピルアクは「発酵食品」として手掛けています。 そのため店頭で「ちょっと安い」と感じる方々にも召し上がって頂き背景を知っていただき、納得の味と香り。特に本場のインドネシアで召し上がった方々からのお褒めの言葉も毎日たくさん頂戴します。 店頭や催事で人気のドリップバッグ5個セットです。このコピルアクは本格的な味わいを手軽に楽しめるので、キャンプや外出時にも便利です。コーヒー好きな方にはたまらないアイテムで、そしてちょっとした贈り物にもおすすめです。 JR東日本「中央線コーヒーフェスティバル」と 「盛岡珈琲フェスティバル」では初日に完売。 コーヒー好きの皆様のご愛好があるかの証。 ドリップバッグなので、持ち運びも簡単。どこでも簡単に淹れられるため、お出かけ先でも美味しいコーヒーが楽しめます。さらに、5個入っているので皆さんでシェアしたりもちろん独り占めしても楽しめます。 コピルアクは、コーヒー豆にこだわるのはもちろん現地の土壌から焙煎まで一貫して行っております。厳選された豆と確かな技術に加えあの愉快な仲間と開発しました。香り高くまろやかな味わいを実現し価格も限界まで抑えています。そのこだわりが詰まったドリップバッグをぜひお試しください。実はベトナムのアノ有名なコーヒーブランドと農地は隣接しており土壌から自信があります。 ご家庭で抽出しやすくダクラク省バンメトートとラムドン省ダラットに加え25年からザライ省のも加わった共同プロジェクトです。常連のお客様の意見を細かに取り入れた仕上げで日本の方向けに飲みやすく冷めても香りがしっかりと立ち上がるように設計されています。 催事までお越しになれない方もクリックポストでお送りしますので、この興奮を共有して頂けます。 決して豪華な箱などありませんが私達の情熱と無邪気なジャコウネコ達の体内発酵を余すことなく活かして「ゲームチェンジャー」の名に恥じない仕上がりです。 このコーヒーで心地よいひと時と目を閉じてジャコウネコ達の活躍をイメージしてお召し上がりください。百貨店「有楽町イトシア」「東武百貨店」に認められた、本格的なのに手軽に味わえるドリップバッグ5個セット、ぜひお試しください。 ※包装や梱包は出荷のタイミングでデザインが変わることがあります。 ※熱めのお湯で「じっくり」抽出するとコクや豆の油が楽しめます。 ※コーヒーの濃さはお好みで調節されてください。 ※送料ご負担を最小限に味と香りを最大限生かすため写真の封筒ケースでは無く、ポストインできる小さな透明の袋に個包装されたドリップバッグでお送りします。 ※1年賞味期限はございますが香りの持続や風味維持のため早めのお召し上がりが美味しく召し上がれます。
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【送料無料】香りとコクを強化 コピルアク26年モデル 豆のまま100g
¥3,980
弊社の看板コーヒーのご紹介です。 販売から7年間豆だけのコピルアクを販売が出来ませんでした。 コストと味のエグみと香りの3点がクリア出来なかったためです。 体内発酵はとても難しく、ジャコウネコが食べて排出した物を簡単に処理して飲めるわけではありません。そしてそもそも「また飲みたいな〜」となるとさらに少ないかもしれません。 当園では44匹のジャコウネコ(26年1月末現在)は世代交代も進み 生産の効率化を行えるまでになりました。 ジャコウネコの厩務員が24年初頭に行方不明になるアクシデントがありそれを気にエサの合わせ方や専門家からの発酵の知見を農場に導入。 それにより体内発酵と乾燥、焙煎の組み合わせで「コピルアク特有のエグみ」が低減、 同時にAI焙煎機(写真)の導入で香りをコントロールしやすくなりました。 ダークチョコのような上質な香りは体内発酵の極地です。 25年秋にはジャコウネコの半数を引っ越し。 新たにザライ省でも分割飼育が始まりました。 災害に備えた直後に豪雨災害が直撃します。 幸い、2園に大きな被害は無いものの、ダクラク省では雷雨のため生産がストップ、 移転先のザライ省はまだこれからの生産と困難を極めました。 豆のうまみと香りを限界まで引き出し甘みとお湯を当ててからの香りの広がりは当店の看板商品の「コピルアク」(粉末)に劣らない仕上がりです。 ブレンドには甘みこそかなわないものの、豆だけでの味と香りの広がりは一級品です。 価格を実現したのも価格高騰に負けない農園の意地です。 ぜひスタッフ一同の渾身の作品をお試しください。 ◆弊社コピルアクとは◆ コピルアクとはジャコウネコにコーヒーの果実部分だけを摂取してもらい、ふんから採れた豆をきれいに洗浄し「体内発酵」させた豆を利用したインドネシアが発祥のコーヒーです。 弊社ではベトナムで生産、日本輸入するだけでなく、自社農園でジャコウネコを飼育し、日本人が管理し焙煎・梱包・輸出などワンストップで行う珍しい農園です。 ベトナムで種から育て日本でドリップまで全て行っています。 また、23年11月から上級種豆へ導入した「AI焙煎」を今回コピルアク向けに改良、給餌から体内発酵・香りなどいくつかの要素を数値化しました。 ベストセラーは粉末200g。こちらも飲みやすくオススメです。ぜひお試しください。 粉末の方は甘みとコク、こちらの商品は香りとスッキリ感と作り分けています。 お好みに合わせてお選びください。 焙煎士はスコップで豆を確認せず、モニターでドラム温度や回転数などのチェックや端末と焙煎機のリンクを確認するように仕事内容も変化しました。 味と香りでは当社比最高峰と言って過言ではないです。 今までのブレンドのコピルアク同様ぜひ皆様でご堪能ください。 ジャコウネコたちに伸び伸びと活躍してもらいこのコピルアクができました 飼育方法は夕方通常の餌を食べ夜の涼しくなった時間帯に「デザートとして」園内に放ちます。 動物を愛する皆様の懸念を払拭するように飼育状況を公開しており、地元自治体と連携し「健康的に家族として飼育」しています。 ジャコウネコは自分たちで園内で一番熟れているコーヒーの果肉を接種し、「ストレス無しで体内発酵」される豆は実に香りと味に華を添えます。 豆はストレートではなく「ブレンド」しています。それにより味と香りは圧倒的にエレガントに仕上げています。 弊社は、味や品質をお伝えしにくいこのコピルアクを、実店舗とイベントにて提供中です。 2018年開発開始し、ベトナム国内で僅かに流通しておりましたが、毎年イオンレイクタウンのベトナムフェアにご招待いただき、駐日ベトナム大使の方からもお墨付きを頂いております。 各地のカフェ様やPOP-UPストアで沢山の方々に、また銀座の百貨店「有楽町イトシア」に本店を開業以来、池袋に店舗を移したあとも多くの方に愛されています。 ダクラク省の食品衛生安全基準を満たしており安心してお召し上がりいただけます。 ◆お届け・保存につきまして◆ 豆の状態がおすすめですが、挽いた状態でもお届けします。 賞味期限は1年ですが冷凍庫であれば長期間保存が可能です。 高温多湿の環境下でも保存できるよう設計されております。海や山キャンプなどに、お供にお連れいただいても喜んでいただけると思います。 豆の油等で白く塊がある場合がございますが「コク・香り」に必要なものです。取り除かずぜひ召し上がってください。 太陽の光からは避けて保存ください。
百貨店やフェス・マルシェのみで日本に輸出する農園です。
インスタのお知らせや口コミだけで毎回まとまってご購入いただけるようになり、新宿や関西の百貨店さんへの進出も決まりました。
2017年の創業以来広告は一切出していないです。パッケージもできる限り簡素でプレゼントに不向きで恐縮ですが味と香りと少しの楽しさでここまで歩んできています。可能であれば一度オフラインでご来店いただきご体験いただければと思います。
